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ある日記(3)

鳩山首相の育ちは、庶民感覚では、はかり知れないものがあるように思う。過去若い頃、彼は、「秘書が、やった事は、政治家の責任であり、私ならすぐバッチを外す」と言った。あれは、何であったのか。日々人は、変わるものだと言う人もいるが、政治家は、信念を持ってほしいし首相と言うリーダーシップが、あまり取れていないのではないか。亀井さんが、首相のように見えるのは、私だけか?次に弟の邦夫代議士である。以前彼は、あるインタビューでアルカイダを知ってる人を知っているとか、今度も坂本龍馬のようになり、平成の維新改革を目指すと言って、一人自民党を離党した。何でも色々な党で、通算5回目だそうである。マスコミに少し騒がれるのが好きなほうであり、誰も今の所彼には、ついて行っていない。一種のパフォーマンスとしか見えない。何でも学歴は、東大法学部だそうで、同じ同級生の舛添代議士の方が、利口に立ち回っているのではないか。彼の目指すのは、国のトップだろうと思う。

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2011年06月27日 11:42に投稿されたエントリーのページです。

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